Choose From Location 置き場所から選ぶ
備蓄品の最適な置き場所はどこ?
備蓄品を買いたいけど、置いておくスペースがない!
こんな悩みはありませんか?
実は、備蓄品は屋内だけでなく、ベランダなどの屋外にも置くことができます。
ただし、備蓄品には「屋内に向いているもの」と「屋外に向いているもの」があります。さらに、屋外に置く場合には、どのような入れ物に入れて保管すればよいかも大切なポイントです。
置き場所や保管方法を工夫して、より安全・安心に備蓄を整えましょう!
どんな入れ物で保管したらいいの?
SONAE-YOUおすすめの屋外・屋内の保管方法です。
屋外(ベランダ・ガレージなど)
防災用品や備蓄品をまとめて保管できる、丈夫なフタ付き収納ボックスです。
収納だけでなく、耐荷重80kgのフタを活かして、災害時には簡易的な椅子や踏み台としても活用できます。
<特徴>
・容量38Lで、防災用品や日用品などをまとめて収納できます。
・フタの耐荷重は約80kgで、椅子や踏み台としても使用できます。
・積み重ねて保管できるほか、使用しないときは本体同士を重ねて収納できます。
・フタを取り外せるため、お手入れしやすい仕様です。
<内容>
外寸:幅600mm × 奥行380mm × 高さ333mm
内寸:幅486mm × 奥行286mm × 高さ282mm
容量:38L
重量:約2.6kg
フタ耐荷重:約80kg
最大収納質量:約30kg
積み重ね段数:2段まで
屋内(廊下や収納など)
屋外保管に適した備蓄品
屋外に備蓄品を保管する場合は、場所をとるものや、気温や湿度の変化に強いものを選ぶのがおすすめです。
たとえば、下記のような備蓄品は、ベランダやガレージなどに備えておくと安心です。
屋内保管に適した備蓄品
屋内に保管しておきたい備蓄品は、食品や飲料水、電化製品など品質が環境に左右されやすいものです。
また、懐中電灯や乾電池、ラジオ、など、すぐに取り出して使いたいものも室内保管がおすすめです。
生活空間に置く備蓄品
普段から使用している備蓄品に関しては、別の保管をしなくても大丈夫です。いつもの生活に必要な場所に保管してください。

